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ブログ
2017/07/28

恐怖!!海外のワクチン接種における強制、自動手当停止、罰金…

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

今日の話題はワクチンにします。

日本の医師で、ワクチンに反対している先生はどのくらいいるでしょうか?

私が知っている限りでは、私がご尊敬申し上げている数少ない、数少ない先生方しかいらっしゃいません(大事なことなので2回言いました。笑)。

 

街医者は、儲かるのでワクチン摂取はだいたいどこでもやっていると思います。

しかし、そのワクチンの中に良からぬものが混入させられ、製造の段階を知ってしまえば恐ろしいものだと気がつきます。

 

今日の話題は、インフルエンザに始まり三種混合ワクチン、子宮頸がんワクチンなど、次々と被害者が出ているにもかかわらず、一向に止めようとしない国。

アメリカの犬に成り下がっている日本の医療体制では望むことが難しいですが、他の国でほぼ強制的にワクチン摂取が義務付けられているという、恐ろしい記事です。
日本も、オーストラリアと同じようになると内海先生は述べていますが、どうしてワクチンを強制されないといけないのでしょうか?自由でいいじゃないですか?

 

医学界、製薬業界、政界、そして世界の裏社会を牛耳るある勢力。

これらが我々の健康を害するものをワクチンや抗ガン剤などの中に密かに侵入させていることを知る人はまだまだ少ないのが現状です。

単なる陰謀論だと、排除する方もいますが、世界は、そんな善人ばかりで動いてはいません。

 

ワクチン摂取で人生をフイにされた若い高校生たちが千人単位でいるとを思うと、言い知れぬ怒りが込み上げて来ます。
知らないことは損であり、悪につながります。

知るべきことを知り、拡散して行って善の連帯を築かないといけませんね。

頑張って、知っていきましょう!

 

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海外のワクチン強制事情(とっても重要)

 

 

ワクチンに効果がないことや、様々な副作用や後遺症をもたらすことはもはや常識ですが、海外ではロビー活動が展開されネット上もワクチン強制一色になっています。
そしてずっと審議されてきたオーストラリアの案件、「予防接種を拒否する家庭には児童手当を支給しない法案」が可決承認され、来年の元旦から施行されることになったそうです。
オーストラリアの保育園は高いそうなので、ほとんどの人が打つことになってしまうでしょう。

 

これをやったのはオーストラリアのアボット元首相で、予防接種を拒否した家庭には子ども1人につき、最大15,000豪ドル(約140万円)の手当が支給されなくなるようです。
オーストラリア政府は、こういった予防接種反対派という親が過去10年に比べて2倍以上に増えていると説明しています。
効かないのがばれているのだから当たり前なのですが、推奨派は科学をもとにしてそれを否定し論争になっています。ま、科学は嘘しかつかないので。

 

噂なので私もちゃんと確認していませんが、フランスでは予防接種拒否はすでに違法で罰金があるとか?

 

だいたい推奨派の理屈だと予防接種したら感染せず、危険も防げるのだから打つやつがいようが、打たないやつがいようが何の関係もありませんが。
ま、いずれにしろ、アメリカだと予防接種を拒否するのは富裕層かサンフランシスコに住んでる人で、そういう人たちはみんなワクチンの嘘を見抜いているわけです。

 

オーストラリアのアボットはタカ派首相として有名で、金融資本や大企業にこそ尻尾を振るという点で日本のアベシと変わりありません。
ちなみにオーストラリアのスコット・モリソン保険相は、「ワクチン拒否を選んだ親に補助金を支払うのはフェアではない」「子どもへの予防接種はスマートで正しいこと、というのが専門家の圧倒的な意見だ」などと述べており、兵役と同じように考えていて、すべてが一つにつながってきます。

 

日本はWHOアジアオセアニアの下部にいるので、オーストラリアで行われたことは数年以内にやってきて、まず間違いなく今のままでは逆らうことはできなくなります。
その時に逆らったり騒いでももう遅く、すでに日本ではワクチンを打たない=虐待というレッテルで、製薬会社や小児科界はロビー活動とか診療を行っています。

 

日本人もまた天使崇拝国家なので、このまま興味なんてないという状況が続いていくことになるのでしょう。

 

 

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2017/05/30

破傷風ワクチンは必要か?破傷風菌と予防接種のリスク

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

久しぶりの更新になります。

 

 

破傷風ワクチン

 

予防接種をしない傾向にあるママさんでも、破傷風ワクチンは打った方が良いのでは?と悩む方が多いなと思っています。
子どもは意味もなくはしゃぎすぎるので、怪我が絶えないからだろうと思っております。

 

ずっとこれは要らんだろう!と思っていましたが、よくよく調べてみると、そこまで断定ができないのでございます。
が、少なくとも、感染しやすい年代になってから、単独の接種を考えれば良かろうと思います。
あとは、各自がよく考えて結論を出しましょう。

 

1)破傷風菌はどこにいるのか?
◆土の深いところにいます
◆日本中の土の中にいます

 

2)どう生きているのか?
◆酸素が届かないところ(嫌気性菌)
◆地中の深く

 

3)どう感染するのか?
◆酸素に触れていない土が、酸素に触れずに体内へ注入されたとき
例:新しい土の付いた古釘を踏み抜くなど
*まれに浅い怪我でも可能性はゼロではないらしい(土の上でスライディングなどの報告例はある:まれです)
◆ですから、
・ 風邪のように流行するものではありません
・ 人に移ることもありません

 

4)自然に免疫は付くのか?
◆菌の作り出す毒素に対するワクチンなので、知らぬ間に抗体を持っていることはありません(不顕性感染は無い)
5)こどもの芋掘りや、田植え体験は?
◆芋を掘り出した時点で、酸素嫌いの菌は失活
(酸素で生きる人が海では溺れるように、無酸素で生きる菌が空気中に露出したら溺れるでしょう)
◆素足で田んぼの泥に脚を突っ込んで怪我をしたら、感染の可能性はあるが、そこまで気にすると何もできなくなるでしょうから、どうなのかは個人で考えましょう。

 

6)発症までの期間
◆7ー10日くらい
◆発症した場合は状況により、
・ 傷口の洗浄
・ 壊死部分の切除
・ 抗菌剤
・ 抗毒素血清 など7)年間発症数、死亡数は?
◆高齢者に多い

8)年間の報告数は? 
◆100名前後
9)どれくらい死亡するのか?
◆5〜10名/年くらい
10)いつ頃が多いのか? :夏頃に多い
◆素肌を露出し、活動するからか?
11)年齢と抗体価の推移
◆加齢と共に抗体は減少
◆それに伴い発症数は増加
◆予防接種の効果と言える状況ではある
12)ワクチンの添加物
◆チメロサール(有機水銀)、塩化アルミニウム、ホルマリン入り
13)接種後に抗体価は通常、調べない
◆ワクチン全般に言えることだが、基本的にその人の抗体価がどうなのかを調べようという慣例はない
◆何度重ね打ちしたとしても、抗体価が上がって効果が上がるから、という医者の発想がある
◆何度打っても、副作用はそうそう起こらないから、まあ良いだろうという安易な医者の心持ちがある
◆怪我の度に接種されることもあるので、記録は付けておいたほうがいいでしょう
◆一度の接種でどの程度の抗体価が上がるかは分からないし、いつまで持続するかも分からないし、何度追加接種をしたら良いかも分かりませんニヤリ
14)これらを加味した上で、、、
・ 接種をするのかどうか
・ するならいつするのか
◆少なくとも、活動的で破傷風に感染する可能性が高くなってから接種を考えることで充分な気がする。
◆となると、4種混合ワクチンを赤ちゃんのうちに行うメリットは低いだろう。破傷風以外の3種に価値があるとは言えないからである。
◆アレルギーを持つ場合はホイホイ免疫反応を惹起する予防接種を控えるのは当然である。
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2017/04/10

予防接種の恐怖!ワクチンの中に農薬が!?

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

前回に引き続き、予防接種ワクチンについての記事になります。

ワクチンにモンサント社の農薬が検出されたという記事ですが、自閉症や発達障害、食物アレルギー、神経障害などの原因の一つだといわれてきたワクチン接種。
その証拠としての事件ではないでしょうか。

 

別にモンサント社を攻撃する気はありませんが、良かれと思って行った幼児期のワクチン接種が原因で何か障害が起こったら、みなさんはどう思いますか?
しかも、それが安全性に問題があると分かっているにも関わらず、アメリカからの圧力で行われたとなると、こんな理不尽なことはないとおもいませんか?

 

 

衝撃報告!予防接種ワクチン内にモンサント社の農薬成分を検出

 

これはにわかには信じがたい事実が。
過去記事でもワクチンの含有物は驚きの成分だらけのレポートをしましたが、更にあのモンサント社の除草剤「ラウンドアップ」の有効成分グリホサードという毒性物質がワクチンに入っていたことが分かりました。

 

この除草剤の毒性は世界的に問題視されているレベルで、世界保健機関(WHO)の専門組織、国際がん研究機関(IARC)は、モンサント社が開発した「グリホサート」に発がん性の恐れがあると公表しています。
WHOが「人に対する発がん性が恐らくある」ことを示す『2A』にグリホサートを位置付けているほど恐ろしい成分です。
それが、赤ちゃんから大人まで予防接種のワクチンに入っているというのです…。

 

 

モンサント社の毒薬成分グリサードの恐ろしさとは?

 

かねてより、子供への予防接種ワクチンが原因で自閉症、発達遅滞、食物アレルギー、神経障害および行動障害が起こると言われていますが、有毒グリホサートの含有が確認された今、このワクチンはどんな理屈で開発されているのでしょうか。
全く謎で恐ろしい。。
もう少しグリホサートの毒性に焦点を当ててみます。

 

グリホサートは研究により、癌、ADHD(多動性障害)、アルツハイマー病、先天異常、セリアック病、グルテン不耐性、慢性腎臓病、大腸炎、糖尿病、甲状腺機能低下症、多発性硬化症、ルーゲーリック病、肥満、パーキンソン病および非ホジキンリンパ腫など様々な病気の関連が指摘されています。

 

さらにマサチューセッツ工科大学(MIT)の上級研究員であるステファニー・セネフ博士は、現代に急増している自閉症がグリホサートと人との接触割合と関連している(除草剤が自閉症を促進している)と考えています。
セネフ博士はまた、「グリホサートと人との関わりは、農場や公園、草木に振り撒かれる除草剤による生活環境からの悪影響と農薬の食べ物だけに限られているわけではなく、ワクチンによる直接的な影響もあるのです」
と述べています。

 

まさか、本当にワクチンに除草剤の毒薬成分グリホサート!?と疑いたくなる話ですが、この↓調査結果を見る限り、やはり入っているようです…。

米国市民の健康を守る活動団体Across Americaは、ほとんどのワクチンにグリホサートが含まれていることを示す予備スクリーニング結果を受け取り以下の通り発表しました。

微生物イノテック・ラボラトリーズ社(ミズーリ州セントルイス)がスクリーニング検査を行い、以下のグリホサート成分を検出したと通知:(Source: Microbe Onotech Laboratories, Inx. Summary Report of Analysis)
MMR II(Merck)ワクチン ー2.671ppbのグリホサートを検出
DTap Adacel(Sanofi Pasteur)ワクチン …0.123ppbのグリホサートを検出
インフルエンザフルビリン(Novaris)…0.331 ppbのグリホサートを検出
HepB Energix-B(Glaxo Smith Kline)…0.325ppbのグリホサートを検出
肺炎球菌Vax Polyvalent Pneumovax 23(Merck)…0.107ppbのグリホセートを検出
MMR IIワクチン中のグリホセートレベルは、他のワクチンより25倍高かった。
その後の独立したELISA法を用いた検査でも、検出が確認された。

 

 

ワクチン含有成分ほど一般人には全く理解できないものはない

 

しかし、なぜ敢えてこんな有害成分を含有するのか?と疑問は消えないですね。

それは、セネフ博士が答えてくれています。
「高濃度のグリホセートの入った遺伝子組み換え飼料を与えられたブタの靭帯に由来するゼラチン上に、MMRおよびインフルエンザ、麻疹を含む特定のワクチンウイルスが増殖するという事実から、ワクチン中にグリホサートが存在していることは容易に考えられます。

家畜飼料は、400PPM(百万分の1)の残留農薬(グリホサート)が認められています。

今回の検査結果から、残留農薬の飼料が数多くの研究で害を及ぼすことが示されていることよりも何千倍も危険性が高いことが分かります」

 

まだ、なぜ飼料や豚が関係あるのか分からないという人がいるかもしれませんが、驚くなかれ、ワクチンには動物の細胞、DNA、血液、タンパク質、ウィルスが含有されていることが分かっているのです。
ざっと挙げても、サルの腎臓、牛の心臓、子牛の血清、鶏の胚卵、カモの卵、豚の血液、羊の血液、犬の腎臓、馬の血液、うさぎの脳、モルモットなどの動物から取れる臓器の組織細胞や血液、牛や豚のゼラチンタンパク質、モンキーウィルスSV40というサルのウィルス成分が含有されています。
これで、なぜ豚と飼料とワクチンが関係あるかお分かりでしょう…(恐怖)。

 

ワクチンの真実を暴くドキュメンタリー映画「Bought」のプロデューサーでもあり、疾病予防の専門でもあるトニー・バーク博士は、今回の結果について次のように述べています

「私は、農薬であるグリホサートを子供に直接注射することについて大変な心配をしています。
ラウンドアップもグリホサートも、注射剤として安全性について試験されていない。
注射された毒素は、たとえわずかな投与量であっても、身体の器官に深刻な影響を及ぼします」

また、マーキュリー・プロジェクトの共同設立者であるロバート・ケネディ Jr. 氏は、次のコメントをしています。

「これは、モンサント社と癒着のない独立した科学者がこれらの調査結果を検証すべきです。
検証されれば即座に規制と立法措置を講じる要求をすることになるでしょう。
モンサントに対して訴訟を起こしている弁護士は、このワクチン汚染の実態と子どもへの影響に対する調査を実施する必要があります。
モンサント社とワクチンメーカーのPRによってこの隠された重大な問題に対抗する準備をするべきです」

しかし、こんなこと何も知らない多くの人たちは、医療機関や医者の言われる(推奨される)がままに信じ、予防接種を受けています。
この汚染ワクチンの中身も知らずに…。
こうした事実を知るほど予防接種ワクチンって何か別の意図で製造されているんじゃないですか?と疑わざるを得ませんよね。
(参考:Moms Find Weed Killer in Childhood Vaccines: FDA and CDC MUST Test)

 

 

「ワクチンの中に農薬が!?」と驚いたとともに、予防接種との付き合い方を考えようと思った方は、クリックをお願いいたします。

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2017/04/06

予防接種は必要か?…ワクチン、その驚きの成分

みなさん、おはようございます!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

まだまだワクチン神話が全盛の現代において、こういった情報に触れた時に「全く信じない」または「頑なに拒否」といった反応をする人が多いのが現状です。

もちろん、長年にわたって間違った医療を推進し、ウソの情報を流し続けてきた現代医学側が悪いわけですが…。

 

人間は思い込みの強い生き物です。初めて見たものを親と思い込み、一生それを親と思い続けるひな鳥と全く一緒です。

もちろんそこには個人差があり、その思い込みから抜け出せる人もいますが、多くの人が抜け出すことができません。

 

その中でも、新しい情報に触れた時、全く受け入れようとしない、または初めから考えてみようともしない人たちのことを「思考停止症候群」といいます。

 

今日これからご紹介する記事を信じるか信じないかは自由ですが、ご自身の健康、またはご家族やご友人など大切な人のためです。

よく考えてご判断いただければと思います。

 

 

 

予防接種ワクチン驚きの成分を紹介:何も知らずに接種できますか?

 

2016年に、オーストラリアで予防接種を拒否する親には「児童手当の支給をストップする」という衝撃的なニュースがありました。
これは本当にあり得ないことが起きたな、という率直な感想です。
予防接種を受けてない子供の影響で子供の感染が増えた事実もない中、この政治判断に違和感を覚えざるを得ません。
お金に余裕のある富裕層(エリート層)は予防接種を受けさせていない可能性が高いですが、この支給ストップ政策の影響はないでしょう。

 

しかし、いわゆる大半の一般家庭の接種拒否はお金で縛ることで半強制的に受ける選択をさせるという政策に踏み切ったということです。
それだけ多くの保護者が予防接種の副作用リスクに気が付き接種拒否が年々増えてきているということでしょうが、大きな収入源が減っていくことを危惧した製薬会社と政府による断行ともいえると思います。
昔のように親は子供に当たり前のように予防接種をさせる時代から、親がきちんと調べてワクチンに対する疑問を持つ時代になってきたのでしょう。
改めてこのワクチンって一体何なんだろうという疑問を追求してみたいと思います。

 

そもそも子供に予防接種ワクチンを打たせている親御さんはそのワクチンに何が入っているのか知った上で打たせているのでしょうか。
政府、医者、製薬会社が承認したものだから安全などと思って何も疑問を持たず、調べずに打たせているのでしたらこれ程危険なことはないです。

 

実際、調べても公に含有成分を公開していないですよね。
仮に医者に聞いてもきちんと答えてくれるのは何人いるんでしょう。

 

 

予防接種ワクチンの含有成分
The Health Wyze Report “ Vaccine Ingredients and Vaccine Secrets”より

http://healthwyze.org/index.php/component/content/article/60-vaccine-secrets.html

 

「水銀」・・・日本ではメチロサールという名称ですが水銀含有成分です。
過去に神経に支障をきたし自閉症の原因となる危険毒性が問題視されていますが、未だに添加しているワクチンはあります。
参考:http://www.doyaku.or.jp/guidance/data/H24-5.pdf

 

「不凍剤(液)」・・・有毒成分として知られており、大さじ一杯分で体重9kgの犬の致死量です。
人体への影響も大きく、内臓疾患や血液への悪影響が指摘されています。

 

「ホルムアルテヒド」・・・急性毒性があり、国際がん研究機関ではグループ1に属するヒトに対する発がん性が認められる物質として警告されています。

 

「ホウ酸ナトリウム+水和物」・・・殺虫剤成分です。
アメリカでは食品では使用禁止ですが、ワクチンでの含有は認められています。

 

「グルタルアルデヒド」・・・医療機器の滅菌、殺菌、消毒に用いられる殺菌消毒薬成です。

 

「MSG」・・・これは危険な食品添加物のページでも紹介しましたが、食品だけでなくワクチンにも堂々使用しています。

 

「硫酸塩とリン酸塩化合物」・・・子供のアレルギーを引き起こ原因成分と言われています。

 

「硫酸ゲンタマイシン」・・・肺炎などの抗生物質に使われる成分で、確認されているだけでも20以上の副作用が報告されています。

 

「ネオマイシン」・・・乳児の血液に入ると稀にですがてんかんや知能障害を引き起こす成分が入っています。

 

「動物の細胞、DNA、血液、タンパク質、ウィルス」・・・信じられないかもしれませんが、サルの腎臓、牛の心臓、子牛の血清、鶏の胚卵、カモの卵、豚の血液、羊の血液、犬の腎臓、馬の血液、うさぎの脳、モルモットなどの動物から取れる臓器の組織細胞や血液、牛や豚のゼラチンタンパク質、モンキーウィルスSV40というサルのウィルス成分が含有されています。

 

「ヒト(胎児)のウィルス」・・・これまた信じられないかもしれませんが、流産や中絶で命を落とした胎児からウィルスを作りそれをワクチンに含有しています。

 

「アルミニウム」「フェノキシエタノール」「フェノール」「硫酸アンモニウム」「リン酸トリブチル」「βプロピオラクトン」・・・これらは発がん性物質が含まれているとされている成分です。

 

その他にも「ポリミキシンB」「ポリソルベート80」「ソルビトール」「アンホテリシン B」「ラテックス(ゴムの木成分の乳液)」「マイコプラズマ」「遺伝子組み換え酵母菌」「メタノール」など多数の有害とされる化学物質が含有されています。

 

 

到底理解できない予防接種ワクチンの成分が意味するものは?

 

どういう過程や研究でこうした化学物質や細胞、ウィルスを含有するに至ったのか到底理解は出来ませんが、単純に考えてもこんな異物のオンパレードである予防接種ワクチンが赤ちゃんや子供の体に入って小さなか弱い体を守ってくれるんでしょうか?と思わざるをえません。

 

むしろ予防接種によって、過去に多くの副作用や危険物質が指摘される中、たくさんの罪のない子どもたちの犠牲を出し、規制と承認を繰り返して新たなワクチンを作って現在も犠牲者を作り続けている事実だけは隠すことは出来ませんね。
こうした事実を真正面から受け止め予防接種を推奨しない医者は皆無に等しいですが、知っていても黙認し続けている医者もきっといるのではないでしょうか。

 

 

「健康で幸せなマタニティーをお手伝い」さんのサイト

 

ワクチンー危険な賭け?より引用

 

私のお友達、JさんとSさんご夫婦のお話です。
(中略)
このご夫婦、最初は1種類(ポリオワクチン)だけを受けさせようか、と思っていたそうですが、更に詳しく調べれば調べるほど、ポリオやジフテリアや、その他、さまざまな病気(子供のうちにかかる病気)は全て、政府やワクチン製薬会社が必要以上に世間に恐怖を作り出しており、実際は、ワクチンをするしないの問題ではなく、子供に十分な免疫力があるか、ないかが一番大事である、というふうに理解し始めたそうです。

そして、ワクチンを受けた場合のリスクと、ワクチンをしない場合のリスクをしっかりと隅々まで検討し、その結果、ワクチンを一切しないほうがいい方向へと考え始めたそうです。

最終的には、シドニーのある小児科の先生(名前は出しませんが、超ベテラン先生)に、個人的に相談したところ、彼のコメント(下記)で、全ての予防接種を受けないことを完全に決意。

 

「表では言えないけど、赤ちゃんは予防接種は受ける必要はない、むしろ危険。でも、ドクターとして続けていくには、それを積極的に勧めることは出来ない。
あなた達も、子供に予防接種を受けさせたくないと決断したということは、自分達でしっかりと調査をしてきた、という証拠ですね。でも、その決断は今後、誰にも言わないのが一番。
予防接種を全くさせていない両親達は沢山いる。他の両親とぶつからない様、皆、隠しているだけ。私の言ったことは、今後もなかったことにしてほしい。」

 

結局、世の中に流されず自分や家族を守るために正しい判断するのは自分の意思だけってことですね。

 

 

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2017/02/14

世界に拡がる薬害・子宮頸がんワクチン

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

今日はバレンタインデーですね。IMG_20170214_103439

女性の方は、大好きな人にチョコはあげましたか?

 

最近は義理チョコとは言わずに感謝チョコや友チョコ、なんて言ったりするそうですね。

言い方を変えるだけでイメージがガラッと変わります。

どこが最初に言い始めたのかは分かりませんが、商売上手ですね。

 

どうでもいいですが、私も一度くらいはバレンタインに告白…おっと、これ以上は(笑)。

 

昨日は患者様からチョコをいただきました。

しかもメッセージカード付き!!

 

こういったお心遣いは、とても感動しますね☆

 

 

と、いうことで本題に。

今日も子宮頸がんワクチンについてです。

 

 

 

世界に拡がる薬害 子宮頸がんワクチン
2017/1/30

 

昨年12月14日、子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)接種後の健康被害を訴える15~22歳の女性が国と製薬会社2社に損害賠償を求め、東京、名古屋、大阪、福岡各地裁に第2次提訴を行った。
7月の第1次提訴を含めた原告は、合計119人に上った。

 

先月号で伝えたように、実際に子宮頸がんワクチン接種後の症状に苦しむ少女たちを診療する医師の研究グループは、ワクチン接種と症状との因果関係を認める立場に立ち、新たな病態として「HANS」(HPVワクチン関連神経免疫異常症候群)を提唱している。

 

だが、厚労省、WHO、製薬会社などは、依然として子宮頸がんワクチン自体の安全性に問題はないという立場だ。

 

またその裏で、ワクチンに不都合な情報を排除していた事実が明らかになっている。
なぜ彼らは子宮頸がんワクチンの「安全神話」にしがみつくのか。
今月号では子宮頸がんワクチンの危険性と推進派の情報操作の実態に迫った。

 

 

「神経障害」は世界的薬害事件の引き金になる

 

「HANS」研究グループの研究成果は、子宮頸がんワクチンが「神経障害」を引き起こす可能性を示唆している。
だが、厚労省は「子宮頸がんワクチンは危険ではない。安全だ」という立場を崩さない。

 

なぜ厚労省は素直に研究グループの知見を取り入れないのか。
匿名を条件に、ワクチンに詳しい免疫学の専門家A氏に話を聞いた。

 

 

―― HPVワクチンに神経障害の可能性が出て来ました。

 

 

A HPVワクチンが「神経障害」を引き起こす可能性が出てきたのは致命的だ。
これは世界的な子宮頸がんワクチン問題に止めを刺す「爆弾」になりうる。

 

本来、薬は患者に打って病気を治すものだ。
その代わりに副作用が出るのは仕方がない。
しかし神経障害の副作用は絶対に認められない。

 

薬の世界では、神経障害の副作用は死よりも重いとされている。
神経障害は死よりも苦しい生を強いるからだ。

 

たとえば人間は癌を治す代わりに痴呆になることを望まない。
抗癌剤は痴呆どころか食欲不振の副作用があっただけで認可されない。
極論だが、神経毒性を持つ薬は「薬」にならない。

 

ましてワクチンは健常な人間に打つものだ。
しかも動物感染実験やヒト癌化実験のできないHPVワクチンは癌を予防するものではなく、性感染症の一部を予防すると想定されているものにすぎない。
HPVワクチンが健常な人間に性病を予防する代わりに神経障害を起こしたとなれば、未曽有の薬害や人権問題になるだろう。

 

実際に過去の薬害事件は、ほとんどが神経障害や奇形が引き起こされ、クオリティ・オブ・ライフ(人生の質)が損なわれたケースだ。

神経毒性の副作用は薬ならば販売後だろうが認可取り消しだ。

ワクチンの場合、薬のように認可取り消しになるか定かではないが、その可能性はある。

 

HPVワクチンの認可が取り消されれば、製薬会社は吹っ飛ぶ。
同ワクチンに社運を賭けた英グラクソ・スミスクライン社は株価暴落、下手すれば倒産だ。

 

そんなワクチンを推奨したWHOと国、医師の信頼は地に落ちる。
このワクチンを導入した世界各国でも問題化して世界的な薬害事件に発展するはずだ。

 

厚労省は認可を取り消さず、HPVワクチン添付文書の副反応項目に「神経障害」と書き加えるだけで済まそうとするかもしれないが、認可取り消しの圧力は続くだろう。
当然、厚労省は世界的薬害事件の引き金を引きたくない。
だから厚労省、WHO、製薬会社はHPVワクチンの神経障害を絶対に認めないだろう。

 

 

―― 神経障害の可能性を示した研究の方が間違っている可能性はないのですか。

 

 

A その可能性は低い。
製薬会社はワクチンの安全性を動物実験で評価するが、研究グループは患者、語弊を恐れずいえば生身の人間を診察・治療する中で臨床評価しているからだ。
ワクチンの神経作用について、申請時に薬理(薬・ワクチンのメカニズム)しか見ていない製薬会社は、人間を見ている臨床研究グループの臨床評価に敵わないはずだ。

 

国もHPVワクチンの薬効や安全性は独自に評価できていない可能性が高い。
国としての薬理解析や感染実験は、厚労省に所属する国立感染症研究所が行っている。
だから国がワクチンを販売認可する際は、国の検定機関である感染研が国家検定を行うが、行わない場合もある。
HPVワクチンは検定を受けたかどうかは分からない。

 

さらに問題は、感染研の検定はワクチンの規格を評価するものにすぎず、安全性を評価するものではないということだ。
国としてHPVワクチンの薬効や安全性を科学的に評価できていないならば、無責任極まりない。

 

厚労省の副反応検討部会はHPVワクチンの有効性と安全性に問題はないと考えているが、感染研はどう考えているのか。
「製薬会社のデータではそうなっています」と言うかもしれないが、それならば他人の言葉を信じるかどうかという占いの話であって、科学の話ではない。

 

そもそもHPVは未だに謎の多いウイルスだ。
特にグラクソが製造販売する「サーバリックス」は、世界初の昆虫細胞培養株と昆虫ウイルスで作られたHPVの遺伝子組み換えワクチンだ。
今まで世界に存在しなかった物質に侵入された人体が過剰反応し、神経障害、免疫障害を起こしても不思議ではない。

 

先日、『日経新聞』(1月12日付)がアステラスの新型ワクチン中止を報じた。
アステラスはバイオベンチャーUMNファーマと共同で、昆虫細胞を使った開発した新型インフルエンザワクチンの承認を申請していたが、2年半以上認可されなかったという。
国はHPVワクチンの副反応を見て、昆虫由来ワクチンに慎重になっている可能性がある。

 

 

―― 本誌は感染研に「ヒトパピローマウイルスの性質、子宮頸がんワクチンの有効性及び安全性に関する貴研究所の見解等について」取材を申し込みましたが、「所内の関係部署に確認をいたしましたが、大変申し訳ございませんが、お申込みいただいた内容につきましては厚生労働省の委員会で検討がなされている段階であるため、取材をお受けできない状況でございます」と断られました。

 

 

A つまり国は国民に対してHPVワクチンの有効性と安全性に関する情報を出せないということだ。
感染研は国立だから、国民の疑問に答える義務がある。
「厚労省で検討している段階」だからその義務が果たせないというならば、HPVワクチンは科学的問題ではなく政治的問題だということだ。……

 

 

 

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2017/02/08

感染症の過剰報道 ~予防接種‟神話”に騙されるな!~

おはようございます!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

今日は予防接種についての記事をご紹介いたします。

とても勉強になる記事ですので、ぜひ多くの方に読んで欲しいです。

 

みんなで現代医学やメディアにだまされないよう、真実を見抜く目を養っていきましょう!

 

 

2016年の麻疹騒動について

 

2016年に麻疹の騒動がありました。

 

関西空港で感染者が出た!関東に飛び火した!大変だ!
これに慌てて予防接種をした人もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

 

ともかく、感染症に関しましては事実を見る癖をつけましょう。
すると、その騒動を冷静に見ることが出来ます。

 

国立感染症研究所のホームページに感染報告が逐次上がるので、それを確認することで状況を把握することができます。
報告が上がっていなければ、その感染症の発症例は無かったということです。

 

 

報道に翻弄される前に報告を見る

 

国立の研究機関の方々は真面目なので、上がってきた報告は改ざんなくグラフを作る人々であると認識しております。
報告を上げる医者も真面目でなければできないほど面倒くさい報告書なので、信頼性は高いと考えます。

 

2017年になっての2016年の振り返りです。
2016年は赤いグラフで示されています。
33週(8月頃)から増えています。
しかし、2010〜2014年の方が発症例は圧倒的に多いΣ(・□・;)

 

 

過去の方が2016年よりも発症例数は圧倒しているのに、騒がれなかったということが分かります。
この事実を見る限り、過剰報道であったことは明白です( 一一)

 

深く考えず目先だけに捕らわれる報道機関なのか?
それとも、何らかの大いなる意思が働いてのことなのか?
さ、どうでしょう( ̄▽ ̄)ニヤリ

 

わたしは報道で騒がれている時、必ずこのサイトを見るようにしています。
過去と比べてどうなのか、現在の報告数はどうなのか、この先はどんな経過を辿るのか、で、騒ぐべき状況なのかを見ていきます。

 

ついでに予防接種を行ったかどうかのグラフもあります。

 

 

これを眺めてみて分かることは、予防接種をしたとしても発症例はたくさんいるという事実です。
要するに、予防接種の効果はこの程度なのだ( ̄▽ ̄)ニヤリ ということが分かります。

 

打てば安心という世間の常識が、最初から崩れていることを示しているとも言えるでしょう。
なんと、接種不明の数を除くと、未接種43例<接種63例。
未接種の方が発症例数は少ないですね\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

あと、発症例の多い都道府県も見ることが出来ます。
当たり前ですが、人口が多いところは感染症も広がりやすい傾向がありますが、今回は大阪界隈が多かったですね。
1,300万人の人口を持つ東京が低かったのは不思議です。
大阪の影響を凌駕するほど感染が広がらなかったということなのでしょうか?

 

*ちなみに、2017年1月では、ほぼ発症例はありません。
2016年の年末を境に激減しています。
人の手が関わっているからか、いろいろ不思議ですね(^ω^)

 

 

このグラフの見るべき点は、皆さんが居住している場所がどうなのか?です。
例えば、山形県で農業を営んでいる人のお家は感染の可能性はどうなのかを考えれば、気にしなくて良いと分かります。
福井県の家庭で夫が大阪へ出張する!となれば、持って帰ってくる可能性はあるでしょう。
あとは大阪で感染者とどれだけ濃厚接触するかという可能性の問題です。

 

ということで、ただ単に報道に怯えて翻弄されることなく、もう少し冷静に行動することが大切だと思うのであります。
予防効果は五分五分にも達していないのですから、慌てて予防接種をするか右往左往せずに、事実を見ながら、よ〜く考えましょう。

 

個人的見解ですが、2016年の過熱報道は2-3ヶ月で終息していましたので、おそらく麻疹ワクチンが余っていたのだろうと思っています(≧▽≦)。

 

さーて、毎年開催される感染症の過熱報道。
今年はなんだろうな〜♪~(´ε` )

 

 

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