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2016/11/09

ストレスの解消に逆効果!?かえってイライラを招く危険な食べ物

みなさん、おはようございます!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

患者さんにお話しすると「そうは見えないです!」と必ずびっくりされるのですが、実は私はかなり短気な人間です。それも、「瞬間湯沸かし器」並みに(笑)。

もちろん患者さんに怒るなんてことは普段はないわけですが、人に見えないところでは結構イライラしていたりします。はい、まだまだ感情のコントロールが未熟なのです...精進いたしますm(__)m

 

そうすると、どういうことが起こるかと言うと、私の場合決まって腰痛が出ます。それも右側だけに。おもしろいですよね、イライラする度ほぼ毎回決まって同じところに痛みを感じるのです。

これが私が所属するBFI研究会ならびに代表の三上先生が主張している「痛み記憶の再生理論」で、要するに「痛み」という「記憶」が脳(主に小脳)によって「再現される(再生される)のが慢性痛の正体であるというものです。

 

その時に傾向として、右半身に症状が偏りやすい人は左脳が、左半身に症状が偏りやすい人は右脳が疲労を起こしていることが多いということが分かっています。

では、どういった要因で脳が疲労を起こすのか?それこそまさに左脳は苛立ちやイライラ、不平不満などから来る怒りの感情なのです。

ちなみに右脳は心配や不安、悲しみなどのネガティブ思考で疲れやすいと言われています。

 

なので私は、イライラして脳のバランスを崩すとその解消のために甘いものが食べたくなります(笑)。あー、地獄へ一直線...>_<

この気持ち、わかる方多いんじゃないですか??

これから紹介する記事にもあるように、お菓子やカップラーメンなど誰が何と言おうと文句なく体に悪いものは極力避けた方が良いですが、コーヒーなどはその健康効果も認められています。ですので、ほどほどであればOK!私も大好きですから。

何でもほどほどにいたしましょう。

 

 

 

ストレス解消のつもりが逆効果!イライラを招く危険な食べ物3

 

あの仕事もまだやり終えていない! あれも年内にやらなきゃ!と何かと慌ただしく過ごすこの時期、予定がある日に限って、さらに上司から仕事を言い渡され残業! イライラが溜まってしょうがない! そんな方必読です。

 

▶︎   このイライラのサインが出ている時、私たちの体はストレスを感じ、脳から出る神経伝達物質のバランスが崩れ、普段ならうまく行くこともうまく行かなかったり、集中力がなくなっている状態です。

そればかりか、イライラが慢性化してしまうと、精神的にも、肉体的にも悪影響を及ぼしてしまうので、このイライラは一刻も早く解消したいもの。

ですが、イライラ解消のつもりで手に取った食べものが、さらにイライラ度を上げてしまっているかもしれません。

 

『Living Green Magazine』の「Eat to Relax: Foods that Lower Stress Levels」の記事を参考に、イライラ解消のつもりが、逆にイライラを招いてしまう危険な食べ物をご紹介します。

 

 

■1:コーヒーなどカフェインを含む飲み物は筋肉に負担

 

イライラが溜まり、消化器系に影響が出て、お腹を下したり、便秘、お腹の張りなどを感じることはないでしょうか? 

イライラが溜まっているな~と感じる時に、ついつい手が伸びてしまうのが、カフェイン入りの飲みもの。

「過剰摂取で死亡例も!カフェインの危険な取り方4つ」でもご紹介しましたが、カフェインは、多量に飲用すると、筋肉に負荷をもたらし、不整脈や心臓発作、動悸などを引き起こし、死に至るケースもあるため、飲む量は1日2~3杯までに抑えるか、なるだけハーブティーなど気分を抑えてく

れる飲み物がおすすめです。

 

 

■2:ポテトチップスなどのスナック菓子は、さらにイライラを招く

 

ポテトチップスなどの炭水化物や、甘い加工食品などには、悪玉菌を増やすと言われるトランス脂肪酸が多く含まれ、これらはさらにイライラを招いてしまうため、これらの食べものを避けるか、トランス脂肪酸フリーのものを選ぶようにしましょう。

 

■3:インスタントラーメンは免疫力を落とす

 

インスタントラーメンにも保存性を高めるために、多くのショートニングとしてトランス脂肪酸や添加物が加えられています。

よって、悪玉菌を増やし、免疫力が落ち、さらにイライラを招く原因となってしまいます。

コンビニへ行ったらインスタントラーメンよりも、生麺(蕎麦など)を選ぶのがおすすめ。

いかがでしたでしょうか? 

どれも手元にあるとついつい手がのびてしまうもの。

なるべくこれらの食品は手元に置かないようにしましょう。

 

【知っておきたい食べ物シリーズ】

※ 過剰摂取で死亡例も!カフェインの危険な取り方4つ

※ 包丁で剥いたらもったいない「お鍋」にあう野菜4つ

※ 和食なのに激太り!危険な食べ合わせ【1/3】

 

【参考】

※ Eat to Relax: Foods That Lower Stress Levels – LIVING GREEN Magazine

 

 

お退屈様でした<m(__)m>

 

 

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2016/11/05

”ストレス”で表れる体の症状は

みなさん、おはようございます!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

今日もトリファラスキーさんのブログからの転用です。

下記に参考までに載せた精神的な症状がありますが、典型的な脳疲労の症状ですよね。この脳疲労が溜まった時、今まで無意識の領域に溜め込んできたストレス…負の感情などがそのまま意識に上ってくると、うつやパニック障害、統合失調症などの精神疾患になってしまいます。

しかし、それは脳としては絶対避けたい最悪の事態のため、それら溜め込んできた負の感情を別の形に変えて意識に上がってきたもの、それが「痛み」や「その他の内科系疾患」などになります。

 

要するに、慢性的な体の痛みは、うつなど精神疾患を回避するための脳の自衛措置だったということです。

ほら、これ…何かに似てませんかね…お隣にある某共産党の一党独裁国家や某大統領が日本の固有の領土である竹島にノコノコ出掛けてくるような国が、自国民の政治への不満から目を逸らさせるために反日教育をやるっていう構図に…。

もっとも、そんなんと一緒にされちゃ脳も良い迷惑だと思いますが(笑)、いずれにしろ「慢性痛」は体が原因ではなく脳にこそカギがある、ということは押さえておいていただければと思います。

 

 

体に表れる症状!

 

▷  晴れたり曇ったり、暖かかったり寒かったりと、この時期心や体に与える影響はかなりのものです。

 

私が健康?だったころには多少の体調不良は乗り越えるべきもの、乗り越えられないわけがない、と自分を叱咤激励して仕事に没頭したものです。

そのうちに、毎年同じ症状が繰り返していることに気がつき始めます。
しかし現実は差し迫っていて、その体調の繰り返しを悪化しなければそれほど気に留めないわけです。
こんな状態が何年か続いた気がします。
そして、ほとんどの精神疾患の患者さんは何かの強烈なストレスがきっかけとなって発病に至るのでしょうね。
私の場合は、パニック症という形で表に出てきました。
心の偏重が体にあらわれるとよく言いますが、自分はなかなか気がつきにくいものです。
真面目で少しやりすぎるくらいの人が病気になるので、そのような人はついオーバーワークするのです。
なってしまってからではなかなか治るのが大変です。ほとんど薬中となります。
病気にならないに越したことはないので、事前にその兆候を知ることは非常に意味があるとわたしは思っています。
いわゆる予防医学ですね。これをもっと徹底しないと、日本のうつ病やパニック、その他の精神疾患を減らすことは出来ないと思いますね。
あるブログから体に生じる変化をまとめた物があったので以下に貼り付けますが、チェックしてみてください。
引っかかる方は、早めに無謀な医師に診察を受けるのではなく、自分の知識をしっかりとつけてベンゾ中毒にならないように対策を立ててから、医師に相談を受けてください。その方が早く治ります。
【ストレスで現れやすいシグナル】
食欲がなくなる
不眠が続く
体調がなんとなく悪くなる
疲れやすい、いつまでも疲れがとれない
集中力や根気がなくなる
判断力が低下する
いつも憂うつで、何をしてもつまらない
・ 他人にいつも見られている、あるいは、悪口を言われているように感じる
自分は仕事ができない、あるいは、価値のない人間だと強く感じる
遅刻、早退、欠勤しがちになり、時間を気にしなくなる
仕事に積極性がなくなり、能率が落ちたり、ミスが増える
仕事中に席を立つことが多く、落ち着かなくなる
ため息が多くなる
外出や人と会うのがおっくうになる
身だしなみに気を使わなくなる
ニュースに疎くなる
汗をかきやすくなる
「カッ」となることが増える、怒りっぽくなる
口数が減る、話をしなくなる、笑わなくなる
動作や反応が鈍くなり、表情も乏しくなる
他人の言動をやたらと気にするようになる
ひとり言やひとり笑いが増える
酒の飲みすぎ、ギャンブルにのめり込むなど、問題行動を起こす
どうでしょうか?
上の症状が全部出るわけではありませんよね。そのうちのいくつかが表れて来るわけです。
自分でストレスの原因がはっきりとわかっていても、自分の状態が自覚できないときに、上の一覧が役に立つかもしれませんね。

すぐに薬を出して、カウンセリングに時間をかけない医師には、なおす力量がありません。

薬の怖さをはっきりと告げて、時間がかかるけれども、診察を丁寧にされる医師にかかりましょう。
また、生活指導、栄養指導など薬以外でのアドバイスのない医師にはかからないことです。
今日は、この辺で……
お退屈様でした<m(__)m>

 

 

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2016/09/23

腰痛にストレス関与…日本整形外科学会と日本腰痛学会が診療ガイドラインにて

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます。

今日は少々古い記事ではありますが、大事な内容なのでご紹介いたします。

これは今からもう10年以上前のものになりますが、日本整形外科学会と日本腰痛学会が腰痛の発症や慢性化にはストレスが関与しており、大半の腰痛は画像検査不要との診療ガイドライン(指針)をまとめた、という記事になります。

 

腰痛にストレス関与 安静、有効と限らず 学会が診療指針

2012/12/30付

 日本整形外科学会と日本腰痛学会は30日までに、腰痛の発症や慢性化には心理的なストレスが関与しており、画像検査などでも原因が特定できない腰痛が大半を占めるとの診療ガイドライン(指針)をまとめた。

 

 重篤な脊椎疾患の兆候がない限り、すべての患者に画像検査をする必要はないとしている。腰痛があればまずエックス線で骨や神経の異常がないか調べる現在の診療の在り方が変わりそうだ。

 

 腰痛の診療指針は初という。個々の医師の経験や勘により行われてきた診療を、科学的な根拠に基づいて統一的に行うのが目的。2001年以降の国内外の医学論文4千件から厳選した約200件を基に、両学会の専門家が医師向けに策定した。

 

 指針によると、腰痛は発熱や胸部痛といった危険信号の有無などで、

(1)がんや外傷、感染などの重い脊椎疾患が疑われるもの

(2)まひやしびれ、筋力の低下など神経症状を伴うもの

(3)原因が特定できない非特異的腰痛

――に分類することが重要とした。

 

 非特異的腰痛は、いわゆるぎっくり腰やストレスが原因となっているものを含み、全体の85%を占めるとの研究があるという。

 

 非特異的腰痛は、職場での人間関係や仕事量の多さ、仕事上の不満、うつ状態など心理社会的要因が関与している強い証拠があると指摘。ストレスを軽減するためにものの考え方を変える認知行動療法などの精神医学療法が有効だとした。

 

 また、安静は必ずしも有効ではなく、非特異的腰痛ならできるだけ普段の動きを維持した方が早い改善につながるという。発症から3カ月以上たった慢性腰痛には運動療法は効果があるとした。

 

 指針の策定委員会のメンバーである福島県立医大の矢吹省司教授(整形外科)の話

患者が望むこともあり、現状では約8割で画像検査をするが、痛むからといって、画像で原因が分かることは実は多くない。単に加齢で起きている骨や神経の変化を画像で患者に示して「だから状態が悪いんだ」と思い込ませるのは逆効果だ。慢性腰痛では、深刻に考えすぎて安静にするよりも、体を動かしたほうが症状が軽くなる可能性が高い。〔共同〕

 

 

 

というか、「医学」と科学を謳っておきながら今まで腰痛の診療を「個々の医師の経験や勘により行われてきた」ことが驚きです。

いや、驚くどころかもはや呆れてものが言えません。それでよく私たち柔整師や東洋医学、その他数多くの代替医療などで大勢の患者さんを救ってきた先生方を批判できたものですね。

まあ、もっとも自分たちの今までのやり方ではもはや手詰まりとなっていて、できることは痛み止めの薬や湿布を出して経過を見るだけ。悪化するリスクのわりに効果のない牽引や、痛みの再発としびれの取れない手術のオンパレード…「腰痛の85%は原因不明」なんてことが20年前に科学的に証明されても、「間違っていました~ごめんなさい、てへぺろ」なんて死んでも言えませんよね。自分たちの名誉とプライドを守ることで必死でしょうから(笑)。

 

そういった中で、整形外科の間違った常識、悪しき洗脳に真っ向から立ち向かう一部の良識ある整形外科医の先生方には敬意を表します。

しかし、まだまだ少数派。ですので、私は正しい情報を発信し続けていこうと思います。

 

さて、腰痛の発症や慢性化には心理的なストレスが関与しており、画像検査などでも原因が特定できない腰痛が大半を占めるとの診療ガイドライン(指針)をまとめた」とあるように、ようやく痛みとストレスの関係を学会も認めました。

そのうえで、診療ガイドラインには「重篤な脊椎疾患の兆候がない限り、すべての患者に画像検査をする必要はない」としたはずですが、そう簡単に現代整形外科がレントゲンやMRIを手放すわけがありません。

患者さんの訴えや身体所見と真摯に向かい合わず、これら画像検査しか見てこなかったわけですから、他に判断する方法を知りませんからね。画像検査にしがみつくのも当然です。

 

では、画像ではなくどこで判断するのか?という記述がコチラ

(1)がんや外傷、感染などの重い脊椎疾患が疑われるもの

(2)まひやしびれ、筋力の低下など神経症状を伴うもの

(3)原因が特定できない非特異的腰痛

――に分類することが重要とした。

えー、まあ予想できたことですが、相変わらずここの間違いは認めないんですね。

(2)麻痺や筋力低下は、確かに神経症状のケースがありますから良いでしょう。問題は「しびれ」です。基本的に、痛みやしびれといった症状は神経症状として現れることはありえません。ここの記述が医学の歴史から書き換わるには、まだまだ時間が掛かりそうですね…。

どうしてありえないか、という解説はまた次の機会に詳しくいたします。

そして(3)の原因が特定できない非特異的腰痛、これこそが最も多く、私たちBFI研究会が訴えているソフトペイン(脳の誤作動、脳のシステムエラー)による痛みということになります。

心理社会的要因が関与している強い証拠がある」「ストレスを軽減するためにものの考え方を変える認知行動療法などの精神医学療法が有効」と学会が認めているように、要するにいわゆる「ストレスで腰が痛くなる」というあいまいな説明ではなく、それを脳科学的に説明すると「ソフトペイン(脳の誤作動、脳のシステムエラー)」ということになるわけです。

 

痛みの原因は体(ハードペイン)ではなく、あくまで脳(ソフトペイン)。

だから、「痛むからといって、画像で原因が分かることは実は多くない」わけですし、「単に加齢で起きている骨や神経の変化を画像で患者に示して「だから状態が悪いんだ」と思い込ませるのは逆効果」になるわけです。

むしろ、今までの整形外科の歴史は、患者に「骨の変形や神経が原因だ」と洗脳し、無駄な治療や手術をしてきた悪しき歴史と言えるわけです。

 

そう考えると、「非特異的腰痛ならできるだけ普段の動きを維持した方が早い改善につながる」ことも納得ですよね?

痛いからといってずっと寝ていると「自分は腰痛患者なんだ」という意識が抜けませんし、「腰が痛い」とずっと考えてしまいがちになります。下手をすると、「いつになったら治るんだろうか…もしかしたらもう治らないかも…」などと、どんどん悪い方へ考えてしまい、心配や不安感、恐怖感情が膨れ上がってしまう人もいるでしょう。

これがノーシーボ…通称「医者の呪い」

こういった不幸な患者さんを、現代整形外科は一体、何人作ってきたのでしょうか?

考えただけで怒りがこみあげます。

 

だからこそ、「深刻に考えすぎて安静にするよりも、体を動かしたほうが症状が軽くなる可能性が高い」という結果になるわけです。

自分は腰痛であるという事実から意識をそらし、忘れさせる。気晴らしをさせて脳をリフレッシュさせる。

体が原因ではなく、脳が原因だからこそ治るわけです。

 

少しずつ、風向きが変わり始めました。一人でも多くの腰痛に苦しむ患者さんが「痛みの真実」に気づき、痛みから解放され、医学の歴史が書き換わる日を夢見ながら今日もブログを書かせていただきました。

 

お退屈様でした<m(__)m>

 

 

 

 

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