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2017/07/25

抗がん剤と放射線治療…病院や医師を信じて三大療法に懸けますか?それとも…?

みなさん、おはようございます!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

さて、今日も少し激しい内容の記事です。
内海先生の、ガンに対する基本スタンスを述べられた記事です。
初めてお聞きになる方は、ショックかもしれません。
すべての医師が患者を騙そうとしているわけではないですが、知らない方が非常に多いですね。
また、知っていても代替療法などは効かない、と聞く耳を持たない人が多いです。

 

ニュースになるのは目新しい抗ガン剤の一種であったり、ガンをピンポイントでやっつける抗ガン剤であったり、あくまで免疫力を上げるような療法ではありません。
ですから、何もしないで放っておく方が長生きする、という本まで出てくるわけです。


ガンに関しては病院、医師任せでは余計に苦しむだけで終わってしまうことが多い気がします。

選択、決断するのは自分です。
今日の記事をどう読むかによって、スタンスが決まります。

 
抗ガン剤や放射線治療

 

 

癌という病気の嘘とその治療のさらなる嘘は、船瀬俊介氏の「抗がん剤に殺される」や近藤誠氏の『患者よ、がんと闘うな』をみればはっきりいって事足ります。
特に抗ガン剤という存在のアホさ加減は、すでに多くの国民の知るところとなっているが、それでも抗がん剤を使おうとする人が医師どころか患者側でもこれだけ多数いることに、日本人の愚かさと洗脳を感じずにはおれません。

 

しかしそれではあまりに具体性に乏しいので、ちょっとだけ基本について書きとめておきましょう。

 

ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による。
岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいた。
その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされた。

 

 

年間のガン利権は15兆円、国防費の3倍

 

抗がん剤は0.1g 7万
代表的抗がん剤であるシクロホスファミドは毒ガス兵器であるマスタードガスと同義。
などの話は船瀬俊介氏の著書をみればまず最初に出てくる内容です。

 

船瀬俊介氏は厚生労働省との掛け合いの中で次のように述懐しています。
「厚生労働省にガンの専門技官ていうのがいるんです。技官ていうのは医師免許持ってるんです。そこに聞いたんですよ。
「ズバリ聞きます、抗がん剤はガン治せるんですか?」 そしたら
「お答えします、抗がん剤がガン治せないのは常識ですよ」ってはっきり言いました。」

 

1985年アメリカ国立ガン研究所のデヴィタ所長は「癌の化学療法は無力。癌細胞は反抗癌遺伝子(ADG)を変化させ、抗がん剤毒性にすぐに耐性を獲得する。」と議会証言を行っています。
いわゆる癌のリバウンドというやつです。
さらに癌細胞は凶暴化し、悪性化してもう増殖を開始します。

 

「抗癌剤の多投与グループほど短命。」
これはアメリカ東部の20の大学、医療機関が参加した、最大級の抗がん剤効能判定研究の結論です。

 

ではなぜ日本でも抗ガン剤を勧め、かつ抗ガン剤が効果があるようにのたまうのでしょうか。
抗ガン剤は猛烈な発ガン剤物質であることは、公式添付文書にさえ書いてあります。
その大きな理由はカネであるが、ここでも「彼ら」の思惑を忘れてはなりません。

 

「彼ら」の目的を砕いて述べれば「アホは死ね」です。
しかしアホであることを自覚して勉強しない限り、ずっとアホのままであり最後は医学によって殺されるしかなくなるのです。

 

近年の抗ガン剤の「流行り」が分子標的剤ですが、もちろんこちらも効きません。
抗がん剤研究の論文などは捏造が主体なのです。
ここでいう捏造というのが一般人にはほとんど見抜くことができないレベルです。

 

ものすごく単純に説明すると、たとえばある抗がん剤を使って癌が検査上半分になったとします。
一般人はその薬は効く薬だと誤解するだろうし、論文も効く薬だと書きます。
しかしその後、癌はその倍のスピードで増殖するスピードを身につけ、その後どんな抗がん剤も効かなくなります。
結果的にどうなるかというと、何もしなかった人よりも抗ガン剤を使った人々の方が早く死ぬという事態になります。

 

おかしいではないか?と良心的な一般人は思います。
抗ガン剤を使ったほうが早く死ぬのなら、なぜその薬が認可されるのだと。
なぜ医師たちはその抗ガン剤を使うのだと。
しかしその質問をすること自体が、自分がカモだということにまだ気付いていません。

 

基本的に政府の認可というものは、癌が一時的に小さくなったということが証明されれば通るわけで、結果人々が早く死のうが遅く死のうが知ったことではありません。
そして日本の医師ほど洗脳し易いバカはいないので、今の状況があるのです。

 

まあ、自己を全否定することになるので認めたくないのも当然でしょう。
だってあなた方だって自分の存在や覚えてきたものを全否定できないでしょうから。

 

 

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2017/07/20

どのガンも完治する!!医薬品業界、医療界の“ガン利権団体”の妨害に負けるな!

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

今日の記事は、センセーショナルなタイトルですが、Dr.コールドウェルという医師の記事です。

 

前から私を知っている方やブログを読んでくださっている方々は驚かないと思いますが、初めての方は目からウロコの内容かもしれません。
関心のある方だけご覧ください。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51935258.html

 

 

 

どのガンも完治します

2014/08/07 19:29
日本の死亡率のトップがガンです。長寿国ですので高齢者のガン発生率が高いのも事実なのでしょうが。。。
それでも。。。働き盛りの人たちがガンにかかる率が他国と比べても多いのではないでしょうか。

 

ガンは医薬品業界、医療界、そして保険業界にとってウハウハするほどうまい汁なのです。

ガン患者が増えれば増えるほど彼らは儲かります。

 

世界は、人々の命や幸せを守るよりも、自分だけが得をして儲かることしか考えない、薄汚くて低レベルの爬虫類種に仕切られていますから、ガン患者の周辺にはそのような薄汚い利権団体が寄ってきます。
現在のガン治療法がいかに利益優先で身体に危険なものかということを人々は知るべきと思います。
大儲けをするためと、人口削減をするために、世界中の多くの人々をガンにかからせているのです。それが彼らのアジェンダです。

 

そのためにも。。。発がん性の物質を食品に添加するだけでなく、大気や大地や海、川を汚染しています。
しかも、彼らのガン治療法は患者を治すためではなく、患者を苦しませ、(しばらくの間、患者のガン治療で儲けながら。。。)徐々に死亡させるのです(もちろんその方法で治る方もいますが、ガンの再発が心配な方ばかりです)。

 

何しろ、既存の治療法は身体の抵抗力や免疫力を衰えさせてしまいますから、徐々に自然回復力が弱くなってしまいます。
彼らは、ガン患者を利用して大儲けをし、最後に早死させてしまうのです。

 

それでも既存のガン治療法を受けたいと思う方は仕方がないと思います。
それにしても。。。自分がたとえ頭が良い人間であったとしても(実際は違う)、医師にだけはなりたくないと思います。
医師は、最も不健康な人たちです。お気の毒です。

 

以前から、このブログでお伝えしてきましたが、ビタミンCの効果やアルカリ性食品の重要性を知っていただきたいと思います。
身体をアルカリ性にするためには、野菜や果物をたくさん食べるだけでなく、はちみつや重曹(ベーキングパウダー)やリンゴ酢などを定期的に飲むのも効果的です。

 

日本人、特に若者は、野菜不足だと思います。
コンビニ弁当にも野菜があまり使われていません。
一般的に、外食産業でも野菜が豊富なメニューを提供していません。
非常に栄養的にアンバランスなメニューが殆どです。

 

日本では、戦後、GHQのプロパガンダのせいもあるのでしょうが。。。パン、麺類など、そして肉類を中心とした食生活が一般的になってしまったため、抵抗力が低下した病気になりやすい身体になってしまいした。

 

日頃から料理が面倒だと思う方は、様々な種類の野菜スティックをディップに付けて食べるのも良いでしょう。
昔の日本人は、野菜や魚中心の食生活をしていましたが、今の若者は肉と炭水化物を中心に食べています。
これでは健康的な人生を送ることはできません。
仕事でストレスを溜めたり鬱病になるのも食生活に問題があるのではないかと思ってしまいます。

 

食事の補助として天然サプリを飲むのも良いのではないでしょうか。
もちろん、軽い運動も必要です。特にマイナスイオンの森林散歩は最適です。
日本人を不健康にさせ、日本でガン患者を増やすことで、大儲けをしようとしている国内外の利権団体の企みが見えてきています。
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/08/cancer-100-curable-in-1-2-months-doctors-silenced-3007238.html

 

 

これは非常に重要な情報です。ガンは完治できます。
しかし医療や薬品業界にとって、ガンは1兆ドルの利益を生むビジネスになっています。

そのため、彼らは既存のガン治療法を手放すわけがありません。

長い間、ガンは完治できていたのです。
しかし気の狂ったアジェンダのために、何兆ドルものお金が無駄に使われ、何百万人のガン患者が死亡しています。

 

米食品医薬品局は、昔から人々に毒物を与えてきました。
彼らは大儲けをするためにアメリカ人の毒を与え殺害してきたのです。

 

Dr.コールドウェルのガン治療法は米政府に妨害されました。
これまで35000人のガン患者を治療し、合計220万人の人々が私のセミナーに参加してくれました。
私のニュースレターや情報を7百万人が読んでくれています。

 

私ははっきりと断言します。90%以上のガンは数週間のうちに完治します。
ガンを治すのに、手術も放射線治療も化学療法も必要ありません。

 

しかし法律や患者を苦しめ殺害して何兆ドルもの利益を得ているガンの利権団体はこのような治療法でガンを治している私を妨害しています。
法的にも私の治療法を公表することができない状態です。

 

ガンの利権団体(医薬品業界や医療界)は何兆ドルもの利益を生む利権を守ろうとしています。
彼らは人々を病気にして殺害しながらも政治家に圧力を加え彼らの利権を守る法律を作らせます。
彼らが治療をすることで病気が悪化し病人が増えています。
医療界は有毒で危険な治療法により殺人行為を行っています。

 

ウェル:「私の母の7人の兄弟がガンで亡くなりました。さらに私の父、継父もガンで亡くなっています。彼らは誰も私のガン治療法を施されていません。私の家族の息子と祖父から始まり親戚の人々までがガンで亡くなっています。

 

(概要)
Dr.レオナード・コールドウェル曰く:
医者としての経験に基づくと。。。。どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。
それどころか、すぐに治るガンもあるのです。
20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。

 

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。
次に、身体をアルカリ性に保つことです。
そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で酸素を多く体内に取り入れることです。

 

身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。
これで数週間後にはガンが消えてしまいます。
ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

 

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。
ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の酸素を注入してから患者に輸血します。
すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。
ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。
これは法的に認められたドーピングのようなものです。輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。
さらに、(特に)私が行った治療は。。。大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。
そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。

 

心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。
さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。
しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。
天然のビタミンでないと効き目がありません。
自然界の問題は自然界が解決するのです。

 

さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら。。。未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者(ローフードダイエット)になることです。

 

さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。

人間の身体がうまく機能するには身体に電気を流す必要があります。

電気を発するには塩が必要なのです。
そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。

 

ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。
そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。
塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。

 

コレステロールに関しては多くの誤解があります。
コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。
高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。
コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。
生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。
従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。

 

しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。これらはコレステロールではないのです。
これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。

 

このように医療界ではバカバカしい検査しています。
一般的に医師の平均寿命は世界一短い、56才です。彼らはアルコール依存率や麻薬常習率が他の業種に比べ最も高いのです。さらに自殺率も最も高いのです(特に精神科医の自殺率が高い。)。
患者は、病気を治してもらい健康的で幸せな暮らしをしたいと願いながら、このような病んだ医師たちに診察、治療してもらおうとしているのです。

 

 

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2017/07/07

がんの“本当の”原因と治し方 ~千島学説からみる現代医学の嘘~

みなさん、こんばんは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

今日も、話題のがんについてです。

一般的に、がんは遺伝子のコピーミスによってがん細胞化し、次々とがん細胞が分裂増殖していって、10年ほどで1cm大の大きさになる、というイメージを持っていると思います。
これが、今のガンのメカニズムとして採用されている学説です。

 

しかし、世界ではガンのメカニズムについて色々な説があります。
カンジダ菌説、ウィルス説、正常細胞からの変身…など、調べればももっとあるかもしれません。

 

なぜ、そんなにたくさんの説が出てくるのでしょうか?
それは、ガンの正体が本当のところ分かっていないからではないでしょうか?
これは医師も述べていますが、細胞検診でも正常細胞とガン細胞の区別がはっきりしないことは多々あることらしいです。
そのような時は、すべてガン細胞とするとのことです。呆れて何も言えませんね。

 

でも、それが本当のところではないでしょうか?
これだけたくさんの学者が多くの予算をもらって研究しても、未だにガンによる死亡率は下がっていません。

むしろ、日本ではどんどん上がっています。

 

今日の記事は、「血液のできるところは腸管である」という、医学界では採用されていない「腸管造血説」を唱えた千島喜久雄博士による先生による、ガンを治す方法を取り上げた記事です。
参考になることは多いと思いますので、ぜひお読みいただければと思います。

 

☆千島学説に、ついては、以下のURLから。
http://www.chishima-gakusetu.com/question.html
千島学説が教える本当の癌の治し方 - 現代医学の癌治療法は間違い

【宿便が癌をつくる発生源になっている】

 

 

腸内汚染、体温の低下による排泄能力の低下が、癌の重大要因

 

癌患者が抗がん剤治療を受けた後の血液の状態はボロボロになっている。毒性で全身の血液細胞がやられている。
これがさらに新たな癌細胞をつくる血液となるから、いくら癌組織を破壊して、小さくしても、たとえ結果の部分だけ消滅させても、強制破壊ではまったく意味がない。
症状を壊して誤魔化しているだけで、すぐに再発する。それが、新たに莫大な利益を生み出す。

 

30万人以上の腸内を見てきたベストセラー「病気にならない生き方」の著者「新谷弘実」医師は、癌患者は例外なく “腸が汚い” ことを指摘している。腸の汚染と癌の進行は比例する。
肉食などで腸内が汚くなると排毒能力が衰えるから、ますます血液が汚濁する。
この悪循環が再発してくる癌の悪化の重大原因。
断食か酵素断食のような少食で宿便を排泄して腸内を一掃することから始めないと、本当に癌は治らない。

 

これをすると癌が再発しなくなり、医者も薬屋も飯の食い上げになるので、現代医学では絶対に教えてくれない。
彼ら(癌医療界)も商売(癌医療ビジネス)であり、彼ら(癌医療界)の正体からすれば、そんな当たり前のことを隠しているのは当然のこと。

 

実は隠されているだけで、癌治療の本当の方法は、きわめて単純なことをすれば良いだけに過ぎない。
・癌の原因を根源から絶つ千島学説
・癌は癌から生まれず、腸と血の汚染から来る
・根本的な原因を絶つことは、自分でしかできない
・医者の “癌モグラ叩き” で治ることはあり得ない

 

 

《 腸内造血を重視する千島学説 》

 

血液は腸でつくられています。
骨髄造血説の誤り、これについては別のページでやるのでここでは詳しく書きませんが、血液は腸でつくられ、血液が細胞になるとなれば、浄血で重要なのは「腸内の浄化」と「食事を改めること」です。

 

しかし、そんなこと説いても一円にもならないどころか、自分たち(癌医療界)の既得利権を崩壊させる不都合なことのため、現代医学は、これを無視するのです。

・腸の汚れが汚れた血液をつくり、癌の発生の重大要因

 

 

● 汚れた腸が病気をつくる - 腸をクリーンにする究極的方法

 

癌患者の腸は、写真や映像のように猛烈に汚れています。
宿便が膨大に溜まって、汚染血液が生じているのです。
これが癌の根本的な発生源であり、癌は癌から生まれるのではなく、“汚染された腸” から “汚染された血液” になり、癌細胞へとなるのです。
つまり、これ(宿便)を取り除けば癌の発生源が浄化され、新たな癌はでき難くなるということです。

 

まず、このドブのような汚れを取ることが本当の癌治療です。
このために、私は「寒天断食」か「生玄米粉」、「寒天少食」をオススメします。
現代医療は、このような癌患者の腸内の汚れを一切無視して、抗がん剤や放射線は秀逸と謳い、癌を叩いているだけなのです。
これでは、根本的に「癌の発生源(腸内の汚れ)」がまったく解決されておらず、治るはずもないことが、写真(下)を見て頂ければお分かりになるはずです。

 

千島学説は、この(腸内の)汚れを根本的に取り除き、食事を改めて、きれいな血液をつくることこそが、根本的な癌の解決であると説きます。
「癌の発生源(腸内の汚れ)」が浄化されれば、それ以上の癌ができることはないのです。
さらに、癌細胞に溜まった汚染物質を排出してしまえば、癌はめでたく消滅するというわけです。

 

千島学説を実践した「加藤式療法(粉ミルク断食療法)」では、当時、加藤清氏が「癌は2ヵ月で消滅できる」とテレビで証言していました。
事実、そのような体験者が続出し、20年経った今も生きている人が多数います。

 

 

これが癌の発生源だ

 

この腸内の汚れが汚染血液となり、毒素が癌となる
もし癌ができなければ、この毒素は全身の臓器を冒し、敗血症、多臓器不全を引き起こし、短期間で死んでしまう。
癌こそが、癌患者を延命させている救いの女神である。
癌は人間の生き延びるための「延命措置能力」の賜物であって、癌ができることによって全身の組織は守られ、5年、10年経っても生きていられるのである。

 

癌組織が臭いのも、そのためである。
暴走した細胞と言うのであれば、そんな臭いなど出ないはず。
この腸に溜まったヘドロが、血液に流れ込んで癌になっている。

 

癌は転移しているのではなく、腸内の汚れが、体の組織に転移したものが癌の正体。
癌を叩いても、何の再発防止効果もない。
それは、癌自体が次の癌を増やしているのではないから、どんなに完璧に癌を切り取っても、無関係に次から次へと、次の癌が再発する。
本当は、癌を叩くのではなく、これ(宿便)を取らないと治療は始まらない。

 

しかし、これは彼ら(癌医療界)にとって莫大な利益を生み出すものの “利益の泉” であるから、医者は一切教えてくれない。
この汚れから全身を守るために必要があって、やむなく癌が発生しているのであって、断じて宿主を殺すために発生しているのではない。
そんな意味のないことをする必要性がそもそもない。
本当は、全身を毒素から守るためにやむなく癌が発生して、浄水器の「浄血カートリッジ」の役割を果たしているのが癌である。

 

人間の体に起きる症状は、発熱も、咳も、鼻水も、痛みも、そのほとんどが必要があって起きている現象であって、意味もなく “人間を苦しめるような症状” など起きない。
彼ら(癌医療界)にとっては、人間の自然治癒作用は商売敵である。
癌が人を殺す敵であると騙されてくれなければ、自分たち(癌医療界)の出番がなくなって困るのだ。
これが、彼ら(癌医療界)にとって数兆円(年間の癌医療費15~20兆円)の利益を生み出している “ドル箱” である。

 

 

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2017/06/22

自然治癒力を高めよう!…前編

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

私が自然治癒力や免疫力などについて最初に勉強したのが、先輩に勧められて読んだ安保徹先生(新潟大学医学部元名誉教授)の『免疫革命』という本でした。
安保先生は、日本の統合医療や三大医療ではガンは克服できないということを、早くから訴えられていた先生です

手術、抗ガン剤、放射線の三大療法でほとんどの患者さんが治らないという現実があるので、ガンを治すことが出来るとおっしゃる先生の本を読んで見る価値はあるのではないでしょうか?

 

 

 

体に備わっている自然治癒力を高めてがんを自然退縮させる

 

 

抗がん剤、放射線、手術に頼らない

 

「抗がん剤、放射線治療、手術は受けてはいけない!」「がん検診はかえって危険!」一般のがん専門医が‘驚愕するような本が出版された。
「がんで死ぬ人、がんが治る人…のちがいを医学部教授が解明」とある。
タイトル『がんは自分で治せる』(マキノ出版刊)著者は『薬をやめると病気は治る』などの勇気ある著作で、医学界に衝撃を与えて続けている新潟大学医学部安保徹教授。

 

「これからは、がんを減らすことができる」
「がんが起こるしくみさえ理解すれば、だれもが自分でこの病気を治せるようになる」
実に心強い宣言ではないか。
「自分で治せるとは、従来行われてきた抗がん剤治療や放射線治療、手術などに頼らず私たちの体に備わっている自然治癒力を高めてがんを自然退縮させる」という。

 

安保教授は、これら「がんの3大療法」が、がんの治療をはばむとまで言い切る。
これでは医学界どころか、全国のがん専門医病院、製薬メーカー、さらに厚生官僚から利権につるんだ厚生族の政治屋センセイたちまで、すべてを敵に回してしまう。

抗がん剤、放射線、手術・・・は、がん治療の3大利権である。

 

国民医療費は年間31兆円。
うちがん治療に割かれる(流れ込む)医療費の膨大さは、想像するだけでもめまいがする。
たとえば肺がん患者1人、平均650万円の医療費が注ぎ込まれる、という。
まさにがん治療の現場は、膨大なカネが吸い込まれていく底なし沼だ。

 

安保教授は断言する。
「医学の進歩に伴い『がんの3大療法』と呼ばれるこれらの治療法は、その目的を達成しつつあるような印象を私たちに与えます。
しかし、残念ながらこれらの治療法こそが、リンパ球(体を病気から守る血液中の成分)を破壊し、生体に消耗をもたらしてがんの治癒をはばむ最大の原因になっています」(前著)

 

それを立証したのが、「福田ー安保理論」である。
白血球は自律神経に支配される
これはがん治療の常識を、根底から変えた理論である。

 

ひとことで言えば、白血球は自律神経に支配されるー—。
この発見こそ、ストレスががんを発生させるメカニズムの証明につながった。
それは、安保教授(前出)と共同研究者の福田稔医師が著した書『未来免疫学』(インターメディカル刊)であきらかにされ、医学界に衝撃を与えた。
よって「福田ー安保理論」と呼ばれる。

 

ここでいう自律神経とは次のようなものである。

自分の意思とは無関係に体の働きを調節している神経で、交感神経と、副交感神経がある。
両者はほぼ正反対の働きをして生体バランスを保っている。

 

昼間の活動期は交感神経が優位に働く。逆に夜間の休息期は副交感神経が優位となる。
昼夜のリズムとともに交感神経、副交感神経2つの神経系が、まるでシーソーのようにわれわれの生命活動を調整してくれているのだ。
別に頼んだわけてもないのに、絶妙なチームプレイが行われている。
これぞ、まさに生命の奇跡。われわれが意識しなくてもちゃんと心臓が鼓動を打ち、呼吸をし、消化器が自動的に動いてくれるのも、これら自律神経のお陰である。

 

白血球は、血液の成分である。核を持つ血球細胞で、リンパ球、顆粒球、単球に分けられる。
これらは免疫作用を受け持つ。免疫とは体内の異物を取り除いて、生命活動を正常に保つ働きである。
その中で体内に侵入したウィルスなどの病原菌や毒素を攻撃する役割を担っている。
早くいえば白血球全体が「体内防衛軍」である。

 

この顆粒球は、さらに①好中球、②好酸球、③好塩基球など攻撃能力で分けられる。
まあ、それぞれ、装備の異なるパトロール兵と思えばよし。

 

体中に酸素を運ぶ役割を持つ赤血球は血管内のみを移動するが、これら白血球群は血管外でも自由自在に動き回り、外敵が侵入していないか、異物が発生してないか目を光らせながら、体全体をパトロールしているのだ。
顆粒球は、主に大きな細菌や古くなって死んだ細胞の死骸など大きなサイズの異物を処理する。
たとえば①好中球は、体内に侵入した大腸菌などを発見すると、それをつかまえて細胞内に取り込んて、食べて、溶かしてしまう。
よって貪食細胞と呼ばれる。

 

この生体防衛軍が敵を攻撃する武器が活性酸素なのだ。これは、酸素の中でも酸化力が極めて強力だ。
早くいえば火炎放射器。その炎でウィルスや病原菌、病原細胞などを焼き殺す。
白血球の中でもとりわけ機動力、攻撃力のあるパトロール兵が顆粒球部隊なのだ。

 

すわッ…敵侵入と警戒警報が発令されると、急激にその数を増やす。その増殖能力はすさまじく、わずか2ー3時間で、全体の2倍に増える。
たとえば大ケガをして傷口から微菌が侵入した場合など、顆粒球は爆発的に増殖して白血球全体の9割を占めることすらある。

 

顆粒球は体内に侵入した病原菌への攻撃に、活性酸素の火炎放射器を打ちまくる。
顆粒球自身も寿命は2ー3日と短く、自らの放出した活性酸素により消滅してしまう。
まるてカミカゼ特攻隊のような兵隊たちなのだ。

 

 

敵も味方も炎にまみれる”炎症“

 

つまりすさまじい火炎放射器の炎で、敵も味方も火だるまになって、阿鼻叫喚のなか焼滅していく。
それが「炎症」と呼ばれる症状なのだ。まさに読んて字のごとし。
肺炎、虫垂炎など「炎」がつく病気のときには、顆粒球が正常値をはるかに超えている。
傷口が腫れたり、熱を持ったり、ズキズキ痛むのも顆粒球の火炎放射器(活性酸素)による一斉攻撃が行われているからだ。

 

安保教授はいう。
「顆粒球が吐き出すこの活性酸素が、万病を招く元凶なのてす。というのも活性酸素は、強い酸化力があり、組織を次々に破壊してしまうからです。

顆粒球の比率が正常であれば、体内には活性酸素を無毒化するしくみがあるので大事にはいたりません。
しかし顆粒球が増え過ぎると、活性酸素の産生も高まり自力で無毒化するのは難しくなります。
その結果、広範な組織破壊が起こり、潰瘍や炎症が生じるようになります。
そして、がんもこの活性酸素が原因で起こる病気なのです」(『がんは自分で治せる』前出)

...続く。

 

 

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2017/06/20

抗がん剤の真実…厚生労働省医官の話

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

今日の記事は、有名な話です。

船瀬俊介さんの本に書いてある内容ですが、私も初めて知った時は衝撃を受けました。

嘘だろ!?と思いましたし、本当にガンで苦しんでいる方々が読めば、怒ると思います。

ガンを克服する道は、たくさんあります。ただ、知ろうとしないだけです。

勇気を出して三大療法から離れてみると、真実が見えてきます。

 

 

厚生労働省の医官のお話

 

2005年のことだ。私は抗がん剤を告発する著書の取材で、忘れられないほどの衝撃を受けた。
厚生労働省(電話03-5253-1111)に電話取材したときのことだ。

 

・「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」

 

電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。

 

「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」

 

私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。

 

「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」

 

「大変な猛毒物質です」

 

これも、実にあっさりと答えた。私は絶句しながらも、

 

「がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」

 

「そのとおりです」

 

「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?」

 

するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。

 

「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」

 

これではもはや治療ではない。たんなる“毒殺”じゃないか!気を取りなおして、私はさらに聞いた。

 

「抗がん剤には発がん性があるとか?」

 

「大変な発がん物質です」

 

と、K技官はきっぱり言い切った。

 

「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの!それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」

 

「そういう方が大勢いらっしゃる……」

 

抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。

“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。

 

「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」

 

私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。

さらに、「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」と問いただした。
すると、K技官の説明では

 

「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」

 

という。それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。
10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しない。それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。
悪辣なペテンというしかない。
それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。

 

こうやって効くという詐欺は作り出されていく。
本当の癌の治し方、ちょっとは自分で調べよう。

 

 

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2017/06/17

がん検診…健康診断、定期検診は検査漬け、薬漬け、手術付けの病人を作り出すための罠

みなさん、こんにちは!ご機嫌よろしゅうございます<m(__)m>

 

今日はがん検診についての記事をご紹介いたします。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

さて、相変わらず私の周りではガンの方々が見つかり、その都度、一般の方々のガンに対する心構えは出来ていない事を感じます。
これだけネット情報が広まり、誰でも今までであれば知り得なかった様なガンの情報が簡単に知りうる状況なのに、なぜか病院の医師の言う通りに従って、ますます弱っていく自分を医師に託し、最後はガンで死ぬのではなくて感染症などで亡くなるケースが大半の様です。

 

ガンにならないためのなんとか、がん対策10ヶ条とか本屋さんでも見かけますが、やはり本は他人の経験であったり、異端の医師が書いたものの様に感じたり、なかなか一般人には広まっていないんですね。
たまにサプリなどの新聞記事や広告、週刊誌や雑誌などの記事を読んだとしても、信憑性にかけるんでしょうか、身近な方に経験者がいないと、なかなか勇気を出してサプリでガンを治そうとはなさらないのですね。

当たり前といえば、当たり前かもしれません。

 

私の今までの経験でいえば、病院で見放された後、医者もあるいはこの病院でも自分のガンは治らないんだ、とはじめて気がつかれるんですね。
それでもいいんですが、ただそれでは末期も末期、間に合わないことが多いんですよ。

 

youtubeで宗像久男先生(『中央リセルクリニック』院長)が、大変ユーモアたっぷりと講演されている映像があるので、是非、探してご覧ください。
敢えて、リンクは貼りません。

 

本気で探している方は、ちゃんとご自分で探されます。そう、本気かどうかです。
経験上、本気で治したいのか、半分諦めているのか、お金がなければないように対策はあるもんですよ。
本気で治りたいのかどうかです。
その気になれば、なんでも出来ます。恥も外聞もありません。

 

今日の記事は、ガンを考えるにあたっての最低限の常識だと私は考えています。
ガン対策は、実はここから始まるんですね。
みんな今ある医療体制を鵜呑みにされすぎです。ガンは自分で治すものです。
初耳だと大変な違和感を持たれる方もおられることでしょうが、私が言っているのではなく、ある医師が書いておられるのです。

 

癌検診はどうなの?

 

① 人間ドック
② 脳ドック
③ 癌検診
④ メタボ検診
⑤ 定期健康診断
らを五大検診と呼びます。

 

五大検診は、表向きは国民の健康を守るという建前になっています。
しかし、実情は巨大医療産業の利益を守るために存在します。
五大検診ビジネスは健常人を病人に仕立てて、さらに検査漬け、薬漬け、手術漬けで稼ぐための罠・仕掛けなのです。

 

人間ドックは日本人だけの奇習です。
人間ドック検診で最も恐ろしいのが、レントゲン検査によるX線被曝です。
放射線の一種X線には、強烈な発癌性があります。
さらに催奇形性もあります。
いずれも、放射線エネルギーが遺伝子 DNA を破壊してしまうからです。

 

一度でもレントゲン検査を受けると、発癌リスクは高まります。
癌を防ぐための検診が、逆に癌を増やしているのです。
人間ドックは癌患者製造施設なのです。

 

定期健診には、病気を防いだり、寿命を延ばす効果はありません。
欧米では、行政も企業も定期健診などしていません。
定期健診は日本だけの奇習です。
日本では労働安全衛生法で雇用主に強制されており、拒否すると処罰されます。

 

特に怖いのが、胸部X線撮影を国家が強制している事です。
定期とは言えませんが、マンモグラフィーは恐怖の検査の代表格です。
日本人の死亡原因のトップは癌です。
厚労省の発表では、年間約35万人が癌で死亡しているそうです。

 

しかし、この数字には悪質な誤魔化しがあります。癌で死亡したとされる患者の約8割は、癌で亡くなっているのではありません。
彼らは癌ではなく、病院で施された癌治療の犠牲者なのです。

 

大半の患者は、癌以外の死因で亡くなっています。
その多くは感染症です。
肺炎、院内感染、インフルエンザ、カンジダ菌感染症・・・ など。
なぜ、大半の癌患者が感染症で命を落とすのでしょうか?
それは、彼らの免疫力が限りなくゼロになっているからです。
癌患者に大量投与された抗癌剤、大量照射された放射線、不要な手術による疲弊などによる副作用が原因です。

 

検査で見つかる癌は良性の癌もどきです。
それを抗癌剤、放射線、手術で悪性化、狂暴化させているのが、癌治療の悪魔的正体です。

 

 

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